アラママ

いわゆる食堂のおばちゃん。スペル不明のためカタカナ。

ママは普通にママの意。

一食5ドルでおなかいっぱいになる昼食を作ってくれる。

温厚なおばあちゃん。

ちょっと前までパクチー入れたりとかしてて賛否が分かれてるのを気にして最近日本人好みの味に寄せてきてる。

食べやすくなったけど本来の味じゃないのはちょっと残念かも。

息子2人、娘2人がいる。娘の1人は警備員、もう1人は高校の留学生の昼食担当として、ママと同様にここの学校の運営会社のスタッフとして働いてる。